投稿

勝浦儀彦 著 「2018年7月現在、24万3千アクセスのクリスチャンのブログが、今電子書籍に!」

イメージ
人気ブログ “ Jesus is Alive  すべては生きる 主イエスキリストによって。" 2012年5月より、投稿し2018年7月現在、 24 万3千アクセスです。 イエス様に感謝します。 この人気ブログから、書き下ろして、6冊の電子図書を、出版しました。 クリックしてくだされば↓ https://bookwalker.jp/author/113345/

勝浦儀彦 著 「人類の祖先は、アダムです。サルではありません。」そして、そのアダムを造られたのは、聖書の生ける神です。勝浦儀彦著

イメージ
電子書籍に向けて、お祈りで支えてくださった方へ。 お祈り心から、御礼申し上げます。 誰にも協力を求めず、ただ、祈りでイエス様と相談しながら、出版できました。 これも、証です。 これらの6冊の書籍が、伝道に用いられるようにイエス様に祈っています。 なぜ、6冊なのか? 7冊目で、完結だからです。 もちろん、それは、聖書そのものです。 私のイエスキリストとの証、宣教旅行、全て実話です。 宣教に、ご活用くだされば、幸いです。 元横浜市立高校教諭30年勤務の、勝浦儀彦が、法政大学の時に、アメリカに渡米し、帰国後、新宿シャローム教会でクリスチャンになって、40年。 40年間の人生で、生ける神イエスキリストとの体験が、数ありました。 今この電子書籍に、いらない内容をそぎ落とし、本当に大切な内容をまとめました。 これを読めば、生ける神イエスキリストが、わかります。クリック↓ https://bookwalker.jp/debdbc575e-fc10-4a16-856c-3b208d9e96a3/?_ga=2.258674057.220589956.1531240060-998280918.1529094903

聖書の神は、2018年にも、生きておられます💗

イメージ
昨年 2017 年の 7 月に書いた証しです。 2016 年の8月1日に、日本に帰ってきてから、あと一ヶ月で、一年になります。 日本に住む場所もなく、生活するお金もほとんどなく、先は見えませんでしたが、聖霊の導きにより、日本に帰国しました。 セブとダバオの教会は、育てた弟子に任せました。 住む場所は、浅草の教会の姉妹のご好意で、5ヶ月間住まわせていただきました。 ただ、食べるためには、仕事をしなくては、いけませんでした。 高校生がするようなバイトに、何度も面接に行きました。 なかなか、仕事が決まりませんでした。 面接で 4-5 回、落ちた時は、さすがの私も落ち込みました。 主に祈りました。 「あなたの御心の中に生きているつもりですが、なにか違った道を歩んでいるでしょうか?主の道を示してくださいと祈りました。 東京の芝大門の宅配寿司のバイクの配達人になりました。 食べるための生活費が、与えられました。 バイクの配達は、冬場きつい。特に雨の日は、屋根のないバイクでしたので、身体が冷えて、出来れば、冬場は部屋の中の仕事を望んでいました。 主イエス様は、私の心をご存知でした。 祈っていたら、築地の国税庁で、確定申告の相談の電話のオペレーターの仕事見つかりました。 電話のオペレーターは、スーパーバイザーの監視のもと、電話が終わったら、直ぐに切って待ち受けにしなければなりませんでした。 教員時代は、授業の間の休み時間などがありました。 しかしオペレーターは、ほとんど8時間、休憩を挟みながら、1つの部屋で、 100 人ぐらいと一緒に仕事をして、監視のもと仕事をしました。 1 日 140 本ぐらいの電話を受けて対応するのも大変で、午後 4 時ぐらいには、頭がボーッとしてました。 1 月から、 2 月末まで働きました。 思えば、全ては訓練でした。 しかし、主が共におられたので、これらの訓練で、鍛えられました。 与えられた仕事を忠実に行い、上司に徹底して仕えることを学びました。 キリストの品性が、私を通して現れるためです。 今年の2月末に、浅草の間借りの部屋を出て、介護の資格を得るために、千葉に...

勝浦儀彦 著 「人気ブログを、書き下ろして電子書籍にしました。」300円で将来の不安なくなりますから。

イメージ
新宿アルタ前で、福音を語る「勝浦儀彦、別名パスターK」 ハレルヤ! 「人類の祖先は、アダムです。猿ではありませんから!」 その購入サイトです↓クリック https://bookwalker.jp/author/113345/

ホンモノのクリスチャンの実話、現代版「塩狩峠」

イメージ
刃物を振り回す、犯人を羽交い締めにして、他の乗客を守り、自らは、なくなった。 その彼は、鎌倉の栄光学園のクリスチャンだったとは! まさに、「塩狩峠」現代版です。 今、読んで涙が出ています。 私も命がけで、人を助けたい。 私のできることは、イエス様を知らない人に、イエス様を紹介することです。 本当に、聖書を信じているなら、人口の99パーセントの日本人は、滅びに向かっています。 敵の働きを、羽交い締めして止め、福音を語ることです。 日本は、今は、路傍で語るのは自由ですが、時が来たら、できなくなるかもしれないです。 主よ、さらに油注いで、用いてくださいと祈ります! その記事です↓クリック http://blogos.com/article/304447/ 角川書店、東京ウオーカーなどで有名な、ブックウオーカーから、2018年7月7日新発売 こんな大変な時代にも、聖書に救いを見出す事ができる内容の電子書籍です。↓ https://bookwalker.jp/author/113345/

勝浦儀彦、日本の宣教の扉は、開かれました!イエス戦隊集合です。

イメージ
私(勝浦儀彦)は、新宿シャローム教会で、救われて、ここの神学校レーマ聖書学院を卒業しました。 そして、 25 歳から、 3 年間は、新宿シャローム教会の献身者でした。 働きに燃え尽きて、バーンアウトしましたが、主は、学校の教員への道を開いてくださいました。 横浜市の教員になり勤務していましたが、今から10年前に、精神病性のうつになり、学校を 1 年間休職しました。 しかし、イエス様によって、病気から癒され、職場復帰できました。 それは、イエス様による奇跡でした。 その後、ソウル韓国オンヌリ教会での訓練、キリストの園インターナショナルで、霊的な闘いの訓練を 3 年間訓練を受け、韓国のインターコープで、世界宣教の学びを受け、台湾のリバイバリスト、張シオン師から、月に一度 9 時から 5 時まで、聖書の学びと、霊的な実践を、 1 年間受けて、イエス様から、フィリピン宣教のコーリングを受けました。 2015年 4 月より、単身で、フィリピンに向かい、聖霊様と共に宣教しました。 各地で、牧師の協力者が与えられ、セブ島、ダバオ、マニラで3つの教会を開拓しました。 現在、セブ島とダバオの教会を、弟子に牧会を任せています。 2016年の 8 月に、イエス様から、日本へ帰国する様に導かれ、今に至っています。 このイエスキリストは、 私たちの救い主です。そうして、私たちが死んだ後、天国への切符をくださる方です。 天国への切符は、確かに発券されています。 聖書の大切な教えを、わかりやすく書いた電子書籍です。 私の精神病から、癒された実話もあります。 クリック↓ https://bookwalker.jp/author/113345/

5月20日ペンテコステの礼拝後、東京プレヤーセンター所長が、語られたことは、私にとって、目からウロコでした。

イメージ
ペンテコステの礼拝後、東京プレヤーセンター所長が、語られたことは、私にとって、目からウロコでした。 ガラテヤ5章 22 しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、 23 柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。 24 キリスト・イエスに属する者は、自分の肉を、その情と欲と共に十字架につけてしまったのである。 25 もしわたしたちが御霊によって生きるのなら、また御霊によって進もうではないか。 「御霊の実を結ばせるのは、なぜか?」と和気先生に聞かれました。 「イエス様の香りを放つため」と答えました。 和気先生は、「御霊の実を結ぶのも、宣教のため」と答えられました。 私は、「えー!」でした。 同時に「そうか!」と思いました。 私が、日々の生活で、御霊の実を結んだら、イエス様の事を伝えやすくなりますね。 そして、1コリント12章 3 そこで、あなたがたに言っておくが、神の霊によって語る者はだれも「イエスはのろわれよ」とは言わないし、また、聖霊によらなければ、だれも「イエスは主である」と言うことができない。 4 霊の賜物は種々あるが、御霊は同じである。 5 務は種々あるが、主は同じである。 6 働きは種々あるが、すべてのものの中に働いてすべてのことをなさる神は、同じである。 7 各自が御霊の現れを賜わっているのは、全体の益になるためである。 8 すなわち、ある人には御霊によって知恵の言葉が与えられ、ほかの人には、同じ御霊によって知識の言、 9 またほかの人には、同じ御霊によって信仰、またほかの人には、一つの御霊によっていやしの賜物、 10 またほかの人には力あるわざ、またほかの人には預言、またほかの人には霊を見わける力、またほかの人には種々の異言、またほかの人には異言を解く力が、与えられている。 11 すべてこれらのものは、一つの同じ御霊の働きであって、御霊は思いのままに、それらを各自に分け与えられるのである。 聖霊の賜物は、なぜ与えられるのか? 宣教のためですね。 全ては、聖書が語る、神は愛である事を、人々に知らせるためです。 聖書全てが、語っていることは、人が滅びに至らないで、救われることです。 ...